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「僕の彼女はサイボーグ」

ようやく、『僕の彼女はサイボーグ』を見ました。


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はるかちゃんファンとしてあるまじきことながら、今まで機会を逸しておりました^^;


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さて、この映画。


韓国人監督による韓国作品、として受け止めていいんですよね?


うん、じゃあアリなのかもしれない。



ストーリー展開や全体構成において、いくつか違和感もあるのですけれども…。

どこぞのSFやら小説やらの焼き増し感も漂うのですけれども…。


綾瀬はるかの色々な表情を引き出し、一回り大きく成長させてくれたという意味ではとてもありがたい作品なのだと思います、ということで一つ(ぇ。


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小出くんも良かったです。
情けない感じがまた格別。イイコンビでした。
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何よりこの一言に尽きるでしょう、うん。
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ちなみに、先日ようやく「おっぱいバレー」の方も拝見いたしました。ということで、それはまた近日中に更新・・・ということで、一つ(何。

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コメント

わたしは映画館では4回、DVDでは回数が解からないくらい見ていますよ。happy01

美人のはるかちゃんと可愛いはるかちゃんが同時に見られる素晴らしい作品だと思います・・・。lovelyscissors

投稿: はーちゃん | 2010年3月15日 (月) 13:08

□はーちゃん
おおっ、さすが師匠!!(笑)
ウンウン(゚▽゚*)私もそう思います♪一度で二度おいしいといいますか、クールビューティーなはるかちゃんとカワイイはるかちゃんの両方見られますよね^^そういう意味でこの監督さんには感謝ですhappy01note

投稿: まるしぇる | 2010年3月15日 (月) 22:53

まるしぇるさん、こんばんは
ほいです^^

>ストーリー展開や全体構成において、いくつか違和感もあるのですけれども…。
>どこぞのSFやら小説やらの焼き増し感も漂うのですけれども…。

確かに^^
ほいも、そういう部分を少し感じました。
この映画を、最初に映画館で見たとき、すっごく感動し、映画館でその日のうちに2回目を見ました。
(合計では、5回以上は確実に見ています。)

ただ..
後からよくよくストーリーなどを深く考えると、訳が分からなくなったという記憶があります。(笑)

この作品は、誰にでも、
”是非見てください!”
と積極的に薦められる作品ではないのですが、
自分的には、心の琴線に触れた、すばらしい作品です。
大好きです。

まるしぇるさんの、おっぱいバレーの感想も楽しみにしております。

PS
パンテーンのスペシャルドラマ、見ました?
自分は、”True Love"と”かるた小町”を見ましたよ。
自分的には、”かるた小町”がすごく面白かったです。
笑いもあり、また主人公に共感できるところあり、ちょっと泣いちゃいましたよ。^^
夏帆さんは、コミカルな人物の役柄を本当に自然に可愛くこなしていました。
天然コケッコーでの彼女とは、ぜんぜん別人です。
びっくりしました。
良い女優さんです。

投稿: ほい | 2010年3月16日 (火) 00:25

□ほいさん
映画館で5回以上でしょうか?!スゴイΣ(・ω・ノ)ノ!
私なんぞ未だ1回しか見ておりませんので浅々な感想しか書けず、お恥ずかしい限りです^^;
この作品、記事ではちょっとスルーしたのですが、メビウスの輪的な要素(どっちが裏でどっちが表か?)がありますよね^^;?そういう意味では、正直「んー…」と思わないわけでもないのですが、記事にも書いたようにこの作品のおかげで普段日本の作品ではあまり見ない役者さん達の演技を見れましたし、私も大好きな作品の一つです^^
また再見したときはもう少し深く見えてくるものもあるかもしれませんので、その時はまた記事にしたいと思っていますthink
パンテーンドラマ…「冬空に~」以外は全て見ましたup(あ、初恋クロニクルは未見ですが^^;)それについては今ちょっと時間がないので、またコメントしますね^^;

投稿: まるしぇる | 2010年3月16日 (火) 07:12

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